所属弁護士

代表弁護士 河瀬 季

代表弁護士 河瀬 季

元ITエンジニア・ライター。IT企業経営の経験あり。
東証一部上場企業からシードステージのベンチャーまで、約60社の顧問弁護士等、イースター株式会社の代表取締役、株式会社KPIソリューションズの監査役、株式会社BearTailの最高法務責任者などを務める。

大学進学後、IT関連フリーランスとしてエンジニア、ライターを行う
メインクライアントはソフトバンククリエイティブ株式会社(当時)

東京大学大学院 法学政治学研究科 法曹養成専攻 卒業
JAPAN MENSA会員
「デジタル・タトゥー」執筆、NHK土曜ドラマ「デジタル・タトゥー」原案

アソシエイト弁護士 新井 優樹

アソシエイト弁護士 加藤 和子

早稲田大学法学部卒業、同法科大学院卒業

主な取扱い分野・得意分野:医療法務、企業法務、一般民事、家事

早稲田大学 人を対象とする研究に関する倫理審査委員会B 委員

医療法務弁護士が提案する暴言・暴力・ハラスメントから職員を守る段階的対応(日本看護協会出版会):共著

アソシエイト弁護士 谷川 智

アソシエイト弁護士 谷川 智

明治大学法学部卒業、同法科大学院卒業。

IT・インターネット・ビジネスに強みを持つ

IT・インターネット・ビジネスに強みを持つ法律事務所

モノリス法律事務所は、「IT・インターネット・ビジネス」をキーワードとして、IT企業やベンチャー企業の顧問弁護士、監査役、執行役員等の業務、必ずしもITを事業ドメインとしない各種企業の風評被害対策、IT関連紛争などを、その中心業務としています。
弁護士、パラリーガル及び事務員の求人も行っております。

デジタルタトゥー

「デジタルタトゥー」

当事務所代表弁護士は、書籍「デジタル・タトゥー」を執筆し、NHK土曜ドラマ「デジタル・タトゥー」の原案を務めています。インターネット上に残された過去の誹謗中傷や個人情報が、時間の経過によらず残り続けてしまうという、デジタルタトゥーの問題を題材とした書籍及び連続ドラマです。当事務所は、デジタルタトゥーをはじめとした風評被害への対策を、法律のスペシャリストとしての知識とIT企業経営の経験を活用し、解決に導くことを、その使命の一つであると考えています。

当事務所のクライアントの例

モノリス法律事務所のクライアントの例

※クライアントであることについて公開の許諾を頂いている会社様(又は役員として登記されている会社様)のみを掲載しております。原則として、「クライアントであること」は守秘義務の下で秘匿致します。

参考サイト等

弁護士 河瀬季 の個人サイト

弁護士 河瀬季 の個人サイト

代表弁護士 河瀬季による個人ウェブサイト

弁護士ドットコム 新井優樹

ジョイキャリア「スペシャリストたちの7つ道具」

代表弁護士 河瀬 季のインタビュー記事。弊所のコンセプトや仕事に用いる「7つ道具」に関してお話しさせて頂きました。